「違国日記」52話あらすじネタバレ感想!

「違国日記」52話のあらすじネタバレ感想を書きます。

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※この記事はネタバレがあります。

「違国日記」52話あらすじネタバレ感想!

「あらすじネタバレ感想を書きます。
「違国日記」の全話のあらすじネタバレ感想の記事もどうぞ。

「違国日記」52話あらすじ

朝を大切に思っている槙生は、行動に起こすことにした。まさか、それが朝を傷つけてしまうとは…。

「違国日記」52話ネタバレ感想

槙生は朝を大切に思っている。

朝は、なにかしら不安な気持なんかを抱えて生きていて。
学校の教室の中に入らないことや、槙生と暮らしている部屋に入る前にドアの前でたたずんでいることで表現されているのかもしれない。

朝の表情もいつものような明るさがない。

いつの間にか槙生の朝への態度も変化していて。
最初のよそよそしさももうない。

朝の好きなものも用意していたり、体調も気遣う。
明かにお母さんぽくなっている気がする。

槙生に弁護士から連絡がきて、なにか話をしているんだけど。
朝に関することで。

それは、槙生が朝を大切に思うからこそした判断。
もし、自分になにかあったときに朝が困らないようにと…。

その書類を見た朝が涙を流して訴える。

大切な書類なんだけど、生命保険…。
今の朝には、まだ受け入れられない。

衝突しないように、衛星のように、うまく関係が気づけたらいいのに。
なかなか距離感が難しいと感じる。
この生命保険も、前回の話で笠町と話したから、考えているのだろう。繋がってるね。

槙生も人一倍感受性が強いから。
叔母と姪の関係はどうなっていくのだろう。

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「違国日記」次回53話の展開は?

えみりと朝のトークから始まる。もっと子どもっぽくてもいい。したいことをすればいい。さみしさを抱えている朝にえみりが寄り添う。

「違国日記」53話あらすじネタバレ感想!寄り添ってくれる人

「違国日記」前回51話のあらすじは?

槙生と笠町との話。元恋人同士でいまは友達。槙生は、そんな彼に朝への思いを話す。朝を通じて姉を見ていて、どんどん槙生の生活もかわっていく。槙生の不安な気持ちとは。

「違国日記」51話あらすじネタバレ感想!愛する恐怖に打ち勝つには?

「違国日記」(いこくにっき)作品紹介

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違国日記について簡単に説明します。

作品紹介
  • タイトル:違国日記
  • 著者:ヤマシタトモコ
  • 出版社 : 祥伝社
  • 連載:フィールヤング
  • 既刊:11巻
    あらすじ

    中学3年生の冬に両親を亡くした朝は、母親の妹の槙生に引き取られることになった。槙生は、少女小説家で朝の知る”大人”とは違っている大人。亡き朝の母であり、槙生の姉の実里の死から、本当の彼女を見つけることができるのか?不器用ながらも一生懸命に生きる二人のストーリー。

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    さいごに

    今回の話の流れがオシャレでした。
    後ろ姿だけとか、セリフだけとか‥。
    ヤマシタ先生のまんがって映画みたいで好きです。

    他にもフィールヤングで連載中の漫画のあらすじネタバレ感想記事も併せてお楽しみくださいね。

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